キラキラウォーカー(kira2)のメールマガジン停止・拒否方法

【読むのにかかる時間:約 2 分 38 秒】

「キラキラウォーカーのメールマガジンが多すぎるせいで、1日中携帯が鳴りっぱなしで迷惑なんだけど・・・」

そんな悩みを抱えた方が多数いるようですので、当記事ではメール停止・拒否の仕方を解説していきます。

私もメールを停止する前は1日10回ほどもスマホが鳴ってうんざり気味でしたが、当記事に記載している方法を試してからはパタリとメールが止みました。

最近ではポケモンGOのポケコインや、パズドラ、モンスト、ツムツム、白猫プロジェクトなどのキャンペーンで登録した方がたくさんいらっしゃるので、メールがうざいと感じている方は以下の方法を試してみてください。

メールマガジン停止前の注意点

※スマホ(iPhone・Android)、ガラケー、どれも手順は同じです。

※この手順で停止できるのは、キラキラウォーカーからのメールマガジンのみです。それ以外については迷惑メールが来る場合は?をお読みください。

キラキラウォーカーのメールを停止・拒否する方法

メール停止の簡単な流れは以下のとおりです。

■退会の流れ

  1. キラキラウォーカーにログイン
  2. 登録情報変更ページへ移動
  3. メルマガをOFFにする

 (1)キラキラウォーカーにログイン

メールマガジンを停止・拒否するには、まずはお手持ちの携帯からキラキラウォーカー(kira2-w.com)のウェブサイトへ行きましょう。

そして登録時に4桁のパスワードを設定したはずなので、それを入力してログインしてください。

ログインが完了するとページが切り替わり、画面上部に「ユーザーネーム」「所持ポイント」などが表示されます。

キラキラウォーカーのマイページには所持ポイントが記載されています。

(2)登録情報変更ページを探す

まずはログイン後のページを一番下までスクロールしてください。

恐らく、このような画面が表示されると思います。

マイページ一番下のその他の横の三角ボタンを押す。

メールマガジンを停止・拒否するためには、赤矢印で示された場所「その他」を押してやる必要があります。ここがボタンになっているのですが、なかなかわかりづらいですね。

「その他ボタン」を押すと、以下のように新たな項目が出現します。

登録情報変更ボタンをタップする。

メール停止ですから、一番上の「登録情報変更」をタップしましょう。

登録情報の変更ボタンを押す。

移動した先のページで、さらに「登録情報の変更」を選択します。

(3)メルマガ配信をOFFにする

登録情報の変更ページへ移動すると、「ニックネーム」「パスワード」「都道府県」など、登録時に設定した情報が変更可能になります。

この中に「獲得ポイントメール配信」「メルマガ配信」という項目があります。

メール配信を両方ともオフに設定する。

この2つをOFFに設定して、「更新」ボタンをタップしましょう。

※キラキラウォーカーを継続利用する方は、獲得ポイントメール配信はONのままでも良いかもしれません。利用しない方は両方ともOFFにしてしまいましょう。完全にメールが止まります。

更新を押すと、変更完了画面が表示されます。

更新を押すと、完了画面が表示されます。

場合によっては、メールマガジンの予約投稿などにより数日間はメールが続くこともあり得るので、この設定を行ってもメールが止まらない場合は1週間ほど待ってみてください。

まだ迷惑メールが来る場合は?

MAILという文字が映っています。

この記事の手順通りにやれば、その後はキラキラウォーカー(info@kira2-w.com)からのメールは完全に停止します。

しかしそれ以外のメール(迷惑メール)はキラ2ウォーカーとは無関係に配信されているものですので、別途停止手続きをする必要があります。

「キラキラウォーカーに登録してから迷惑メールが来るようになった」という方を結構見かけるのですが、その場合の原因の多くは、キラキラウォーカー内の広告から他サイトに登録したことで、メールがひっきりなしに届くようになったのだと思います。

ですから迷惑メールを停止するために取るべき手段は、迷惑メールの配信元サイトに飛び、退会ないしメール停止設定を行うことです。

配信元サイトには多くの場合メール内のリンクから飛べるので、そこからメール停止設定を行いましょう。

一括で停止したい方は、携帯のキャリアごとのページにアクセスして、迷惑メールの配信アドレスをすべて受信拒否設定してください。

それもできない場合は、最悪メールアドレスを変更するしか手はありません。

ということでまとめると、

(1)迷惑メールの配信元サイトにアクセスし、退会あるいはメール停止設定をする。
(2)配信元のアドレスを受信拒否にする。
(3)思い切ってメールアドレスを変更する。

ご自身の状況にあわせて、1~3のどれかを試してください。

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